作り方1

TOKYO GAS
うなぎはアルミホイルの上にのせ、酒をかけてグリルで焼きます。
両面焼き水なしグリル 上下強火約3分
焼き上がったら6等分に切ります。
作り方2
Aを合わせて溶きほぐし、薄く油を敷いたフライパンで薄焼き卵を作ります。
焼き上がったらせん切りにします。
作り方3
キュウリは皮をしま目にむき、せん切りにします。
作り方4
ごはんにかば焼きのタレと山椒の粉を混ぜ、6等分にします。
作り方5
ライスペーパーを水にサッとくぐらせて戻します。
手前に2の薄焼き卵と3のキュウリ、ごはんをうなぎの幅に合わせて置きます。
奥にうなぎの皮目を上にして置き、手前から巻きます。
作り方6

TOKYO GAS
食べやすい大きさに切って盛り付けます。
お好みで実山椒、木の芽、山椒の粉などをのせて仕上げます。
「ライスペーパーで! うなぎのおにぎり」のコツ・ポイント
「酒蒸し焼き」で復活! 市販のうなぎが専門店のふっくら感に
市販のうなぎは、焼く前に酒をサッとまぶしてグリルの強火で加熱するのがポイントです。酒の蒸気が身をふっくらとやわらかく、皮目は香ばしく焼き上がります。このひと手間で特有の臭みが消え、うまみがギュッと凝縮します。
計算された「層の配置」で、どこを食べても美味しさが止まらない!
黄金色の「薄焼き卵」、シャキシャキの「キュウリ」、そして主役の「うなぎ」と「ごはん」。うなぎを一番奥に置いて手前からギュッと巻き込むことで、カットしても崩れない美しい断面が完成します。一口で全ての具材が重なり合う完璧なハーモニーに。実山椒や木の芽を忍ばせれば、香りのアクセントも抜群です。
「ワンハンド」でスマートに! 透明ライスペーパーで魅せるおもてなし
ライスペーパーで包むことで、手が汚れず片手でパクッと食べられるのが魅力です。焼きのりの代わりにライスペーパーを使うことで、中の鮮やかな具材が透けて見え、食卓をパッと華やかに彩ります。おにぎりの「親しみやすさ」と生春巻きの「おしゃれさ」が合体した、注目の的になること間違いなしの一品です。
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TOKYO GAS
「生春巻きの皮」は、別名「ライスペーパー」。この万能食材の多様な活用法を紹介します。おつまみから定番料理、デザートまで、その魅力を余すことなくお届け! 驚きのアレンジで、食卓がもっと楽しくなります。ぜひお試しください。




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