作り方1
Aを合わせて、しっかりと角が立つかたさになるまで泡立てます。
作り方2
キウイとバナナは皮をむいて5mm厚さに切り、抜き型で抜きます。
作り方3
ライスペーパーを水にサッとくぐらせて戻します。
手前に1のクリーム1/2量と2で型抜きしたまわりの部分を並べ、奥にキウイとバナナを並べて、手前から巻きます。
同様にもう1本巻きます。
作り方4
Bを鍋に入れて点火します。
沸騰したら弱火に落とし、コンロ調理タイマーを3分に設定して煮詰めます。
とろみが付いたら、冷まします。
作り方5

TOKYO GAS
皿に3を盛り付け、4を添えます。
「フルーツ生春巻き~ベリーソース添え~」のコツ・ポイント
もちふわ食感の黄金比! 「ライスペーパー×さっぱりクリーム」
ライスペーパーの「もちもち」と、クリームの「ふわふわ」が合わさることで、まるでお店で買うフルーツ大福のような口当たりが楽しめます。ギリシャヨーグルトを合わせることで、濃厚すぎずさっぱりとした後味になり、ほどよい酸味がフルーツの甘みをより一層引き立ててくれます。
型抜きフルーツで「萌え断」をデザイン!
キウイやバナナをかわいく抜き型でくり抜くひと手間で、おもてなしにもぴったりのビジュアルに仕上がります。ライスペーパーは透明なので、包む際に「一番見せたい形」を一番外側に向けて配置するのが、美しく仕上げるコツです。型抜きで残ったフルーツもクリームに混ぜ込めば、どこを食べてもフルーツの果実感が楽しめます。
ソースはしっかり冷まして!「ひんやり濃厚」な美味しさ
冷凍ベリーを煮詰めた自家製ソースは、しっかり冷ましてから添えるのが鉄則です。温かいままかけると、せっかくのふわふわクリームが溶けてしまうため、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やしておきましょう。ひんやりとしたソースがクリームと合わさり、ぜいたくなコントラストが際立ちます。
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TOKYO GAS
「生春巻きの皮」は、別名「ライスペーパー」。この万能食材の多様な活用法を紹介します。おつまみから定番料理、デザートまで、その魅力を余すことなくお届け! 驚きのアレンジで、食卓がもっと楽しくなります。ぜひお試しください。




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