作り方1
ニラはみじん切りにします。
作り方2
豚ひき肉にAを入れて混ぜ、豆腐と1を入れてさらに混ぜます。
作り方3
ライスペーパー2枚を水にサッとくぐらせて戻します。
重ねて置き、ふちを約2cm空けて2を広げます。
作り方4
残りのライスペーパーも水にくぐらせて戻し、3の上に重ねてのせ、ふちを折ってとめます。
作り方5

TOKYO GAS
フライパンを温度調節機能で180℃に設定し、ゴマ油を敷いて熱し、4を入れてふたをします。
コンロ調理タイマー機能を5分に設定し焼きます。
焼き色が付いたら裏返し、もう片面もコンロ調理タイマー約5分に設定し焼きます。
作り方6

TOKYO GAS
5が焼き上がったら6等分に切り、器に盛り付けます。
お好みでパクチーを添えます。
「包まない餃子」のコツ・ポイント
豆腐で「しっとり&ヘルシー」にボリュームアップ!
豚ひき肉に豆腐を加えることで、しっとりジューシーな肉だねに仕上がります。豆腐のまろやかさが肉のうまみを引き立て、満足感はそのままにカロリーを抑えられるのがうれしいポイント。お子さんから大人まで家族みんなが喜ぶ、優しい口当たりが魅力です。
2枚重ねのライスペーパーで「うまみと肉汁」を逃さない!
ライスペーパーを2枚重ねにすることで、強度がぐんとアップします。焼いている最中の破れや肉汁がもれるのを防ぎ、うまみをしっかり内部に閉じ込めます。2枚重なることで「カリッ・モチッ」とした独特の食感がより強調され、食べ応え抜群の仕上がりになります。
温度調節機能で「理想の焼き色」をキープ!
焦げ付きやすいライスペーパーは、温度調節機能を180℃に設定すれば安心です。フライパンの温度を一定に保つことで、ムラなく全体を香ばしいきつね色に焼き上げることができます。また、小麦粉の皮の代わりに米粉で作られたライスペーパーを使うことで、グルテンフリーを意識している方にもおすすめのメニューです。
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TOKYO GAS
「生春巻きの皮」は、別名「ライスペーパー」。この万能食材の多様な活用法を紹介します。おつまみから定番料理、デザートまで、その魅力を余すことなくお届け! 驚きのアレンジで、食卓がもっと楽しくなります。ぜひお試しください。

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